逆SEO対策(リバースSEO対策)により、貴社に対する誹謗中傷や悪評といったネガティブ検索結果表示を阻止します

ご利用者様の声

悩みの種だった記事が消えてほっとしています(建設業N社様)

他県にある弊社とまったく同じ社名の建設会社が欠陥住宅を作って問題になったんです。その後、お客様が弊社のことを調べようと社名で検索したら、その事件の新聞記事をコピーした掲示板サイトが出てくるようになり、欠陥住宅の会社を弊社だと勘違いされることが多くなりました。そこで掲示板サイトに記事の削除申請を出しましたが、新聞からの転載記事は削除しないのが原則だと取り合ってもらえません。それでエフエーアイさんに相談したところ、状況を詳しくチェックして、「御社名で検索した際に、問題記事が検索結果に表示されないようにすることができます。」とのこと。早速、施策を施していただいて検索画面に問題記事を出ないようにしていただきました。こんなやり方があるのかと感心しました。他社の事件で弊社が費用を負担するのは癪ですが、会社の評判を守るために必要なコストと考えて納得しています。

担当者コメント

N社様の場合、問題の事件記事が掲示板にコピーされてからさほど時間がたっていなかったことが幸運でした。ネガティブサイトが発生してから時間の経過が長くなれば対策は難しくなっていきます。早期発見・早期対策が重要です。新聞記事のWEBサイトは1~3ヶ月で削除されますので、問題の掲示板サイトを非表示にしたことで問題の記事は完全に検索画面上から消えました。

ネガティブサイトを3ページ目以下に下げて苦情ゼロ(税理士E様)

以前にプライベートでちょっとしたトラブルがあって、そのときに根も葉もない嫌がらせを掲示板サイトに書かれたんです。ですが、そんなものを見る人はいないと思って一年ほど放置しておいたところ、顧問先から「Eさんの名前を検索したら最初のページは半分以上が嫌がらせの書き込みだ。悪いけど契約を打ち切らせてもらう」と電話がありました。いつの間にか掲示板サイトの嫌がらせの書き込みがいくつものミラーサイトにコピーされていたんです。それでエフエーアイさんに相談したところ、残念ながらすべての記事の非表示化は無理だと言われました。しかし逆SEOという手法で掲示板の検索順位を落とせると言うじゃないですか。最初は順位を落としても見つけられるのではと不安でしたが、実際に掲示板サイトをすべて3ページ目以下に落としてもらったところ、それから嫌がらせの書き込みを見たという人は一人も現れていません。とりあえず、仕事への影響を最小限に食い止めることができてほっとしています。

担当者コメント

E様の場合、ご相談いただいた段階で嫌がらせの書き込みはすでに過去ログ倉庫に格納されており、そのサーバ自体も使われていませんでした。そこで非表示はあきらめて嫌がらせの書かれた掲示板を検索上位から一掃する方法を選択しました。弊社の調査でも、検索結果を3ページ目以降までじっくり見る人はまれです。3ページ目までにネガサイトがなくなれば、「消えた」のとほぼ同じと言えるでしょう。
逆SEO対策により、貴社に対する誹謗中傷や情報漏洩といったネガティブ記事の検索結果表示を阻止します!
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